Tokyo Metropolitan Vocational Skills Development Center

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沿革・概要

沿革

昭和34年4月 八王子職業訓練所として開設。
昭和46年4月 八王子高等職業訓練校と改称
昭和61年4月 八王子高等職業技術専門校と改称
平成元年4月 多摩西部職業能力開発推進協議会設置
平成4年4月  八王子市台町に新校舎落成
                 人材開発センター開設
                 無料職業紹介事業開始
平成9年4月 八王子技術専門校と名称変更
平成19 年4月 多摩職業能力開発センター八王子校に組織改正
                   訓練科目7科目 年間定員430名


施設概要

開設年月日  昭和34年4月開校
所  在  地  東京都八王子市台町一丁目11番1号
名     称  東京都立多摩職業能力開発センター八王子校
施     設  敷地面積 5,383m2
                 延床面積 8,945m2
                 建物構造 鉄骨鉄筋コンクリート造 地上3階地下1階
                   (平成4年4月全面改築)

 

特徴

半世紀の歴史を誇る

昭和34年に開講以来多くの技術・技能者を送り出した伝統あるわが校は、平成4年度に訓練科目を全面的に刷新し、技術・技能者養成に新たな活力を与えるべく職業訓練を実施しています。

地域に即した訓練

東京多摩南部地域の電気機械・一般機械等の製造業の集積に対応して、先端技術産業等の集積が進んでいることから、地域特性に対応した技術・技能者養成の訓練を行う校として展開しています。

実力主義・実技中心カリキュラム

企業現場に即役立つ実践的な技術・実技を中心とした独自のカリキュラムで展開し、プロとしての実力を身につけます。
指導陣は、経験豊かな専任指導員と業界の第一線で活躍する講師により構成しています。

短期養成

訓練時間は、年間1600時限で、短期間での実力養成を図るため他の教育機関にくらべかなり多くなっています。

少数精鋭

名科の定員は20名から40名程度。生徒は機器・工具等を十分に活用でき、少数精鋭の訓練を展開しています。


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