Tokyo Metropolitan Vocational Skills Development Center

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沿革・概要

沿革

中央・城北職業能力開発センターの沿革


1.平成13年4月 東京都立飯田橋技術専門校として開校
2.平成19年4月 東京都立中央・城北職業能力開発センターに名称変更



都立飯田橋技術専門校について

平成13年度から平成19年3月末まで職業訓練を行ってまいりましたが、平成19年度4月より「都立中央・城北職業能力開発センター」と名称変更いたしました。


概要

センターの特徴


1.今日のデジタル化などの技術革新に対応した体系的な印刷産業系訓練科目の展開
    パソコングラフィック科、グラフィック印刷科、印刷企画営業科、DTP科
2.成長分野であるIT、医療・福祉系訓練科目の設置
    OAシステム開発科、介護サービス科、医療事務科等

施設概要


1.開設年月日  平成13年4月1日
2.所 在 地   東京都文京区後楽一丁目9番5号
3.名   称    東京都立中央・城北職業能力開発センター
4.施   設      敷地面積 1,174.23m2    延床面積 6,228.89m2
                    建物階数 地上10階 地下2階
                    建物構造 地上部:鉄骨造 地下部:鉄骨鉄筋コンクリート造
                    建物の特徴地下部分に地下鉄施設があるため、地上部の構造を極力軽量化している。

人材育成プラザについて


職業能力開発に関する総合サービスを行うことを目的として付設し,以下のサービスを提供している。
    ●事業主等が行う教育訓練を対象とした施設貸し出し
    ●在職者に対する知識・技能の維持向上のための講習会(キャリアアップ講習)
    ●職業能力開発や技能検定に関する情報提供、相談、他

起業家支援


東京の産業を活性化し、新たな雇用を創出していくため、起業の促進が必要である。
起業を一つの就労機会の創造として据え積極的に支援する。