Tokyo Metropolitan Vocational Skills Development Center

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沿革・概要

沿革

昭和42年 東京都立赤羽職業訓練所として開設
昭和44年 東京都立赤羽専修職業訓練校と名称変更
昭和46年 東京都立赤羽高等職業訓練校と名称変更
昭和61年 東京都立赤羽高等職業技術専門校と名称変更
平成9年 東京都立赤羽技術専門校と名称変更
平成19年 東京都立中央・城北職業能力開発センター 赤羽校と名称変更

施設概要

所在地    東京都北区西が丘三丁目7番8号
名称     東京都立中央・城北職業能力開発センター 赤羽校
電話     03-3909-8333
FAX     03-3906-2544
施設敷地面積 6,613.88平方メートル
                  延床面積 4,770.63平方メートル
                  建物構造 本館 鉄筋コンクリート造
                               実習場 鉄骨鉄筋コンクリート造

概要

就職・転職を目指す人の職業訓練

当校は、建築設備系科目とともに、IT化社会に対応した科目を設置するなど、時代のニーズに適合した職業訓練を実施し、東京の産業を支える人材の育成に努めています。
   当校では、高校を卒業したばかりの18歳の若者から職業経験豊富な高齢者まで、様々な年代の人々が、就職・再就職に向け、実践的な基礎技能の習得をめざして職業訓練を受講しています。

生徒の就職紹介

当校では、企業の求人を受付け、生徒の職業紹介を実施しています。 
求人・求職双方のニーズを的確に捉えることにより、訓練指導と就職支援の一貫性を図り、生徒の特性を活かした就職を促進しています。

在職者のための能力向上訓練

   都内に在住または在勤している在職者を対象として、平日の夜間を中心に、スキルアップや資格試験受験対策のための短期講習を実施しています。

オーダーメイド講習

東京の中小企業・事業主団体等の多様なニーズに対応して、オーダーメイドの短期講習を実施し、企業の人材育成を支援しています。

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