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【東日本大震災関連情報】  ■震災関連 東京都の緊急雇用就業支援

【インターネット申込フォームについて】  ■脆弱性が指摘されている暗号化方式「SSL3.0」を停止しました。

【熊本地震関連情報】  ■熊本地震に関連する労働相談 Q&Aを作成しました。

労働相談


労働相談

東京都では、賃金・退職金等の労働条件や労使関係など労働問題全般にわたり相談に応じています。相談は無料、秘密は厳守します。
(メールでのご相談には応じておりませんのでご承知ください。)

電話相談(随時)

東京都ろうどう110番
0570-00-6110

上記の電話相談専用ダイヤルで、月~金曜日の午前9時~午後8時まで、
土曜日の午前9時~午後5時まで相談に応じています。
(祝日及び12月29日~1月3日を除く。土曜相談は祝日及び12月28日~1月4日を除く。)

来所相談(予約制)

□担当区域に応じて、各事務所が、月~金曜日の午前9時~午後5時まで実施しています。(祝日及び12月29日~1月3日を除く。)
□夜間来所相談(予約制)は、各事務所が担当曜日に午後8時まで実施しています。(祝日及び12月29日~1月3日は除く。)
□土曜来所相談(予約制)は、飯田橋で午前9時~午後5時まで実施しています。(祝日及び12月28日~1月4日は除く。)

 

あっせん

労働相談によるアドバイスで問題が解決しないときに、労使双方が話し合いによる解決を望んでおり、かつ双方が東京都労働相談情報センターによる調整を望んでいる場合には、センターが労使の間に入って調整をすることがあります。 これが「あっせん」という制度です。

 

外国人労働相談

東京都労働相談情報センターでは、外国人の方からのご相談に対応するため、通訳を配置し、英語・中国語でのご相談をお受けしています。


通訳派遣制度(予約制)

多言語通訳派遣制度(予約制)
英語・中国語以外の言語によるご相談に対応できるように、東京都労働相談情報センターに通訳を派遣する制度があります。この制度の対象となる言語 は、スペイン語、ポルトガル語、韓国語、タイ語、ペルシャ語の5言語です。

手話通訳派遣制度(予約制)
手話によるご相談に対応できるように、東京都労働相談情報センターに通訳を派遣するサービスを行っています。


心の健康相談(予約制)

東京都労働相談情報センターでは、専門のカウンセラーが職場における心の悩みに関する相談に応じています。



弁護士労働相談(予約制)

東京都労働相談情報センターでは、高度・複雑化する労働相談に対応するため、弁護士が直接、相談者に助言をする弁護士労働相談を実施しています。


内容
労働問題について高度な法律解釈・判例紹介・訴訟手続きのノウハウなどについて、1人、1回限りで30分程度の面談による助言を行います。(無料・秘密は守ります)
対象:都内在住又は在勤の方
※ 裁判で係争中の事案、弁護士相談員が代理人となっている事案については受けられません。

申込方法
直接、労働相談情報センターに電話や来所により申し込んでいただきます。
予約受付:相談日の前日まで。 平日 午前9時~午後5時

その他
□相談は1人、1回限り(30分程度)です。事前に相談内容・資料を十分に整理しておくと効果的です□弁護士相談の後、センター又は各事務所で相談を受けることは可能です。(あっせんは行いません。)
□外国人の方の相談も可能です。(通訳を同伴願います。)

※弁護士労働相談の趣旨と異なる場合には、受けられないことがありますのでご了承ください。


■お問い合わせ先

東京都労働相談情報センター

【電話相談専用ダイヤル】
東京都ろうどう110番 0570-00-6110
月曜~金曜:午前9時~午後8時(終了時間)
土曜:午前9時~午後5時(終了時間)


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