労働セミナー

平成29年度 時事的課題セミナー

2035年AI時代に向けた新しい「働き方」に備える

AI時代の雇用の流動化とは                             
・AIの発達と企業の仕事の再編成
・AIに負けない仕事のスキル               
・ワークスタイルの変貌に適した労働政策と労働法

 2016年8月に厚生労働省が公表した「働き方の未来2035:一人ひとりが輝くために」懇談会の報告書では、2035年を見据えて、AIを中心とした技術革新に対応する新しい労働政策の構築が提言されました。
 そこで、本セミナーでは同懇談会のメンバーである講師が、人工知能(AI)を代表とする技術革新によってもたらされる第4次産業革命に向けて、これからの働き方と労働法についてわかり易く解説します。

 

月日 時間テーマ 講師
10月6日(金曜日) 15時00分

17時00分
AI時代の雇用の流動化とは
・AIの発達と企業の仕事の再編成
・AIに負けない仕事のスキル               
・ワークスタイルの変貌に適した労働政策と労働法
神戸大学大学院
法学研究科教授
大内 伸哉 氏

会場

首都大学東京飯田橋キャンパス(飯田橋)

千代田区飯田橋3-5-1 東京区政会館3F
※会場案内図はこちらをクリック

 

受講料

無料

 

対象

使用者、人事労務担当者、テーマに関心のある方

 

定員

100名
※定員に達した時点で、受付を終了させて頂きます。ご了承ください。

 

申込方法

電話、FAX、インターネットよりお申し込みいただけます。

定員に達したため受付は終了しました

◆ 問合せ先・申込先:首都大学東京オープンユニバーシティ窓口
         (飯田橋キャンパス:平日9時〜17時30分)
(電話) 03−3288−1050 (FAX) 03−3264−1863
 (URL)  http://research.tokyo-23city.or.jp

 

申込先

◆ 問合せ先・申込先:首都大学東京オープンユニバーシティ窓口
         (飯田橋キャンパス:平日9時〜17時30分)
(電話) 03−3288−1050 (FAX) 03−3264−1863
 (URL)  http://research.tokyo-23city.or.jp

ページのトップへ