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新型インフルエンザへの対応について(東京都の雇用・就業関連施設)
東京都内で新型インフルエンザへの感染が疑われる症例が増加しています。
このページでは、東京都の雇用・就業関連施設における対応について掲載しています。
お知らせ
最終更新日:平成21年11月9日
新型インフルエンザの発生に伴う授業の休止について
日本福祉教育専門学校 介護福祉養成科(委託訓練)
平成21年11月9日、日本福祉教育専門学校の介護福祉士養成科の一般クラスにて、新型インフルエンザ(疑い例含む)の患者が、受講生の1割に達しました。委託訓練生クラスでは、現在のところ罹患者はいませんが、一般クラスと合同で行う授業があるため、本日の午後から一週間(11月13日まで)、委託訓練生クラスを含む学科全体を閉鎖することになりました。
なお、学科閉鎖中のカリキュラムについては、後日補講を行う予定です。
今後、状況に変化があった場合はこのページでお知らせします。
また、各位におかれましては、人混みを避ける、積極的に手洗いを励行するなどし、新型インフルエンザの感染防止に努めてください。
(※)「正しい手洗いの方法」http://www.tmu.ac.jp/assets/files/tearai.pdf
なお、発熱や倦怠感などインフルエンザと同様の症状がみられる場合には、ただちに医療機関を受診してください。新型インフルエンザ感染が確認され、又は疑いがあるとされた場合には、在籍するセンター・校へ必ず連絡してください。
